CSH05 素足の家 パネルアップ

August 31, 2017

 

素足の家 パネルアップ。現場用ターポリンも取り付けてみました。

 

 

在来構法と違って棟が上がった時点で床も壁も組み上がっているのが枠組壁構法の特徴。

最近は屋根防水、サッシ、断熱材が入った時点で上棟式を行うことも珍しくありません。

夏の暑い日差しや、冬場の冷えを抑えるためにも妥当なタイミングかと思います。

 

 

 

建物中央には吹き抜けを設け、薪ストーブを設置する予定です。構造材には一部国産ツーバイフォー材を採用しています。写真のスタンプが国産材の目印となっております。現在は八溝杉を採用しておりますが、信州松本平の構造材も今後は採用していく予定です。

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

特集記事

クラシック スタイルブック完成!

November 9, 2019

1/4
Please reload

最新記事